ブランドマネジメントの知識を身に付けて、
自社の売上を伸ばしていきたい方へ

ブランドマネージャー
育成講座

【オンデマンド講座】
2021年3月15日(月)より視聴開始

ブランドの伝統を守り、革新を起こすために

ブランドのリーダーとして、社内をまとめるブランドマネジメントと
顧客に選ばれるためのブランドマーケティングの手法を学ぶ

  • !

    売上を追いかけつつも、長期的に選ばれるブランドになるための知識を身に付けたい

  • !

    ブランドが古くなり売上が減少していて、担当としてどのように動けば良いかを知りたい

  • !

    ブランド体系が整っておらず、ブランドマネージャーとしてどんな行動をすればいいのかがわからない

競合他社がひしめく中で、
選ばれ続けるブランドの本質を学ぶ

●講義日程:2021年3月15日(月)より視聴開始
 ※申込後7日間 終日視聴可能
●講義時間:393分
 ※第1部 185分、第2部 53分、第3部 155分
●受講料金:90,900円(税込99,990円)
 ※申込金10,000円(税込11,000円)を含みます
●講義形式:宣伝会議オンライン上での動画視聴

講座に申込む

受講対象

メーカーのブランド担当者、マーケティング担当者。
または、商品・サービスの企画開発に携わる方。

BACKGROUND

ブランドマネージャー育成講座
開講の背景

ブランドアイデンティティを確立し
社内外に根を下ろすことができれば、
時代に応じた進化も、新規市場への参入も
これまでにない成果をあげられる

1.

老舗企業、看板商品、ブランド創業の精神が持つ、
「機能面を超えたところにあるブランドの理想」を最大限に生かす

同一カテゴリー内でのし烈な競争、PB商品の台頭、異業種からの参入などにより、生活者は購買行動の中で価格を重視する傾向が強くなりました。また、少子化が進む中で、マーケット全体が縮小し続けています。マーケットが拡大し続ける市場においては、現在のターゲットである年齢層が成長し、ターゲットでなくなっても、同数あるいはそれ以上の数の下の世代がマーケットを形成していました。しかし、市場がシュリンクし続ける今、安定的なターゲット年齢層の母集団の確保は困難であり、特定の年代に向けた商品・サービスのみでは売上を維持することすら難しくなってきています。そのような状況の中で、企業は自社の「のれん」や慣れ親しまれた商品やサービスに対する信頼感、安心感といったブランドに宿るイメージを最大限に生かして、年齢や既存市場を超えた展開をしたいと考えるようになってきました

2.

ブランドの力が背景にあれば、
ターゲットの年齢や既存市場を超えることができる

年齢や既存市場を超えた展開をするために重要となるのはブランドの構築と育成です。人々の心を打つブランドを構築し、ファン(信奉者)をたくさん作ることができれば、その商品・サービスは永続的なものとなり、商品・サービスのライフサイクルから無縁となります。また、商品やサービスが持つブランドの価値を社内外に浸透させることができれば、築き上げたブランドイメージを背景に新規市場への参入を容易に行うことができます。極端な話をいえば、元来は自社で作り方を知らなかったようなものまで製造し、ブランド名を記し、新規市場を席巻することも可能となります。しかし、顧客のニーズに応えるためだけに開発した商品や、既存ブランドと類似した社内競合ともいえる新規ブランドの立ち上げなど、自社内のブランドのラインやカテゴリーの分類、整理すらできていない企業が数多く存在します。そこで、商品の企画・開発から販売などの各部門の論理や思惑を統合・調整し、トータルでひとつの商品・サービスをマネジメントできるブランドマネージャーの存在が企業に求められています

3.

創業者がブランドに込めた精神に敬意を払いながら、時代に合わせた
ブランドへ進化させる強力なリーダーシップが求められている

ブランドマネージャーは担当する商品・サービスが社内でどのように位置づけられているのか、今の顧客からどう見られているかを正確に認識しなくてはなりません。その上で、担当商品・サービスがあるべき姿を明確に定義し、ブランドを構築し育成していくための方向性を指し示す必要があります。その際のリーダーシップが強ければ強いほど、ブランドは確固たるアイデンティティを保つことができ、またブランドの創業者がブランドに込めた思いや、培われた歴史を壊すことなく革新的な試みに挑戦することができます。例えブランドマネジメント組織ではなく、機能別に分かれた組織であったとしても、各部門担当者がマーケティングの一貫した全体像を描ける視点を持つことができれば、企業全体のマーケティング力の強化に直結します。そこで、宣伝会議では、マーケティングの専門誌『宣伝会議』で得た情報ノウハウをもとに、「ブランドマネージャー育成講座」を開講いたします。選りすぐりの一流ブランドマネージャーを講師に迎え、成長への次なる一手となるマーケティングのノウハウを学びます。

POINT

ブランドマネージャー育成講座
本講座のポイント

ブランドマネージャーとして、売上を伸ばすために必要なブランドマネジメントの概念と戦略づくりを学べる

POINT.01

[時代を超える]
今の顧客も満足させながら、
下の世代の憧れであり続けるブランド戦略

ブランドのビジネスを拡大する上でブランドアイデンティティを確立することは大変重要なことです。一貫したブランドアイデンティティを築くことは時代に応じたブレのないブランドの進化を可能とします。それによりブランドが今の主要顧客とともに歳をとり続けることを防ぎ、次の主要顧客となる若年層を新規顧客として開拓し続けることを可能にします。

ブランドアイデンティティは、そのブランドを正当化するものであり、市場において圧倒的な優位性を持つための重要な要素。ブランドアイデンティティを確立するためには、ブランドエクイティで戦略を考える必要があります

ブランドエクイティで商品・サービスのあるべき姿を描き、ブランドの世界観を醸成することが、一貫性を持ったブランドのアイデンティティの確立につながります。当講座では、ブランドエクイティをもとに、ブランドを作り上げるための考え方を学びます。

POINT.02

[既存市場を超える]
ブランドが持つ資産を生かし、
新規市場でも一気にシェアを取るための戦略

「あのブランドらしい」と生活者に思われれば、新規市場でもアドバンテージをもって参入することができます。ブランドの元来の分野を超え、全く専門外の新規市場に参入することは容易なことではありません。しかし、確立されたブランドアイデンティティが作るイメージを軸に、畑違いの分野への進出に成功すれば、ブランドのビジネスを大きく拡大することができます。時には、専門外の新規市場であるにもかかわらず、その市場を征服してしまうことも可能です。

新規市場へ進出する際に重要な要素となるのが、進出先の市場にあるべき特徴と、ブランドが持つイメージとの整合性です。この整合性に生活者が違和感を感じなければ、新規参入先でもブランドらしさが強調され、元来の市場を軽々と飛び越えられます。実際に畑違いの市場への進出に成功したブランドは、今持っているブランドの資産が後押しとなり、全く違和感なく生活者に受け入れられています。講座では、ブランドのビジネスを大きく成長させるための基礎となるブランド体系の整理とブランドの進むべき方向性を決めるための4つの方向性について学びます。

POINT.03

[縦割り組織の壁を超える]
社内で優先順位が低い弱小ブランドでも、発言権の強い営業部などを牽引するブランドマネジメント

ブランドマネージャー制がなくても各部門の担当者とブランドアイデンティティを共有することで、企業のマーケティング力は飛躍的に高まります

ブランドマネージャーは担当ブランドにおける「経営者」であり、普段の業務において強烈なリーダーシップと明確な意思決定の判断基準が必要とされます。このリーダーシップが欠けてしまうと、ブランドは各部門の思惑の間で揺れ動き、一貫性を欠いたものとなってしまいます。たとえ、社内で重点を置かれていないブランドであっても、時には営業部門や製造部門などの部署を引っ張っていく存在でなくてはなりません。また、まだブランドマネージャー制を取っていない企業でも機能ごとに分かれた縦割り組織に横串を刺すことができる担当者の存在は不可欠です。講座では、組織の中でブランドマネージャーが発揮すべきリーダーシップや判断基準について学びます。

ブランドマネージャー育成講座
WEBからのお申込みで、
ポイントが加算されます。

講座に申込む
CONTENTS

ブランドマネージャー育成講座
講座詳細

learn 学べること

01 ブランドエクイティで
考える、育てる

ブランド戦略をブランドエクイティの視点で考える方法を学びます。

格調高いブランド、親しみのあるブランドなど確立されたブランドは、必ずと言っていいほどブランドらしさを持っています。ブランドらしさはブランドの持つ世界観を浸透させることによって醸成されていきます。ブランドマーケティングの要諦は決してブレないブランドらしさの浸透にあるといっても過言ではありません。

そこでキーとなるのがブランドエクイティです。ブランドエクイティとはブランドが持つ有形無形の資産のことです。ブランドエクイティでブランド戦略を考えることがブランドの正当性を担保し、ブランドに人格を吹き込み、人々の感情に訴えるブレのないメッセージを発することを可能にします。また、顧客を飽きさせないように、新しいことをする際にも、ブランドエクイティがブランドをブレさせないためのコアと なります。

02 マーケティングを支える
ターゲット戦略

ターゲット戦略において何をすべきなのかを事例を通じて学びます。

自社のブランドの顧客は誰なのか。さらにその上の上顧客は誰なのか。ブランドマネージャーは、顧客の属性(非顧客、顧客、上の顧客)に応じて、何を行い、何を行わないのかの判断をする必要があります。

そのためには「お客様を知る」という視点が欠かせません。「お客様」を知るといっても性別や年齢などのデモグラフィックな属性だけでは、ターゲットの真の姿は見えてきません。本当の意味で「お客様を知る」ということは、お客様の姿を具体的にイメージできるまでを考え、調べつくすことです。そうすれば、ターゲットに発するべきメッセージは明確となり、プランドの世界観を壊すことなく、ビジネスを拡張することが容易になります。

03 ブランドを浸透させる
プロモーション

ブランドの価値を伝えるための
プロモーション施策について学んでいきます。

プロモーションはブランドを生活者に浸透させる最大の機会です。そこで必要になるのが、ブランドエクイティに基づく、一貫したブレのないメッセージを発信することです。
しかし、目に見えない歴史やアイデンティティを、目に見えるようにすることは、ブランドマネージャーを悩ませるポイントです。講座では、ブランドの価値を伝えるためのプロモーション施策について事例を通じて学んでいきます

04 限られた予算の中で、ブランドを高め、資産として残すために

ブランド体系の中でのブランドの役割を学び、最少の予算で最大の効果を生み出すためのヒントを提供いたします。

ブランド体系を管理することによる大きなメリットに、限られた予算で最大の効果を発揮できるということが挙げられます。
実際に商品ではなく、ブランドに予算を集中的に投下することによりブランドイメージや売上に大きな効果があったという事例は国内外で多く見ることができます。そうした事例を通じて、最小予算で最大の効果を出すためのヒントを学びます。

05 現場でブランドの舵取りをするための
4つの方向性

ブランド体系をまとめた後、具体的な実施施策に
落とし込むための4つの基本戦略を学びます。

商品名には企業ブランド名を付けるべきなのか。コンセプトの似たブランドをひとくくりにすべきか。売上が落ちたかつての主力商品をどう扱うのか。ブランド体系をまとめた後、具体的な実施施策に落とし込むための4つの基本戦略を学びます

他カテゴリーへの参入のために企業ブランドのイメージを利用する。売上は見込めないが、他の派生商品への影響を避けるために、あえて生産中止にしないなどの具体的な実施施策を、ケーススタディを通じて学びます。

06 縦割りの社内組織に横串を通すために 必要なリーダーシップ

ビジネスリーダーとしてのブランドマネージャーに
求められる意識、心構え、スキルについて学びます。

社内をまとめ上げ、牽引する。ブランドマネージャーは担当ブランドにおいては経営者でなくてはなりません。
そして、ブランドマネージャーは、マーケターとして卓越すべきことは当然のことですが、更に、様々な役割や思惑が存在する組織の中で担当ブランドのビジネスを成功に導くためのリーダーシップを備えていなくてはなりません

年間の売上目標の達成と、
ブランド育成を両立させるノウハウを
集中講義で学びます。

ブランドマネージャー育成講座
WEBからのお申込みで、
ポイントが加算されます。

講座に申込む

program カリキュラム

右にスワイプして講座の詳細内容をご確認頂けます。

講義時間
テーマ 講義内容
第1部 185分
(うち6分の演習時間を含む)
新常態で変わるブランドマネジメントとブランドマーケティング ・新常態で変わる、生活者が求めている本質的価値を知る
・エクイティとアイデンティティ発想で、ブランドを考え育てる
・ブランド/ポートフォリオの考え方
・ブランド/マネージャーの役割
・伝統と革新のバランスを整える
・財務と非財務の観点から、成長シナリオを構想する
・コンセプトをつくる、刷新する
・時代の鮮度を取り込む4Pの組み合わせ
・マーケティングを支えるターゲット戦略
・ブランドを浸透させるマーケティングコミュニケーション
・経営視点とマーケティング視点で PDCAを回していく
・ECシフトでD2Cブランド開発ニーズが非常に高まる
・製品→サービスへの価値のシフトで、4Pよりも4Cが重要となる
第2部 53分 新常態で求められる 新しい価値を中心として事業を行うブランド・マネジメント ・ミッションを理解する
・課題と背景を認識する
・共感できるビジョンを描く
・目標を設定する
・自己認識をする
・ターゲットとするお客様を明確にする
・伝わり方を設計する
・課題解決へのアクションをする
第3部 155分
(うち30分の演習時間を含む)
事業責任者としてのブランドマネージャーの理想像と実践知 ・ブランドマネジメントの実務上の難しさと対策
・ブランドエクイティ調査
・タッチポイント調査
・ブランドマネジメントの効果測定
・投下したクリエイティブの評価
・マーケティング ミックス モデリング

※日程・カリキュラム・講師は都合により変更となる場合がございます。


ブランドマネージャー育成講座
講師紹介

ブランド構築から拡張を、
理論から実行段階まで熟知した講師陣

!
小西 圭介氏

ニュースケイプ 代表取締役

電通にて、20年以上に渡って同社のブランディング・サービスをリード。業界リーダー企業から、D2C・スタートアップなど100社を超えるクライアント、地域や自治体との取り組みで、ビジネス成長を加速するブランドづくりの実績も多数。デービッド・A・アーカー(UC Berkeley Haas School名誉教授)が副会長を務める米国プロフェット社(SF)にて、数多くのグローバルブランド企業の戦略コンサルティングに従事。同氏とともに日本企業に、経営戦略課題としての「ブランド」を浸透させてきた。近年はブランド・アクティビストとして、ビジネスが環境や地域・人やコミュニティの社会変化の主導的な役割を果たす、新しい共創型のブランド戦略モデルを提唱・実践している。著書『ソーシャル時代のブランドコミュニティ戦略』(ダイヤモンド社)、訳書に『顧客生涯価値のデータベースマーケティング』(ダイヤモンド社)他がある。東京大学卒。

蓑輪 光浩氏

Allbirds マーケティング本部長

1997年NIKE JAPAN入社。ワールドカップ、箱根駅伝、NIKEiDをはじめとしたマーケティングに携わる。2008年にNIKE EUROPE赴任。2011年よりユニクロにて、錦織圭らトップアスリート契約、PR広告戦略、商品開発に携わる。2016年よりレッドブルに入社しフィールド・マーケティングを統括。2018年にビル&メリンダ・ゲイツ財団 東京オリンピック プロジェクトマネージャー就任。2019年より現職。

越智 道夫氏

レノボ・ジャパン コンシューマーマーケティング本部 本部長 部長
NECパーソナルコンピューター コンシューマー事業本部 マーケティング部長
ミイダス 執行役員CMO

大学卒業後、日本の化粧品メーカーに新卒で入社するもグローバルな経験を求め退社。日本とオーストラリアのロレアルで13年間マーケティングに従事した後、ユニリーバではLUXのシニアブランドマネージャー、そして資生堂ではグローバルHQのブランドマネージャーを歴任。約20年の化粧品業界におけるマーケティングやブランドマネジメント経験の後、現在はレノボ・ジャパンにて、コンシューマー マーケティング本部長としてLenovoとNECの2つのブランドマーケティングを統括。また、HRテック企業のミイダスにて新しい業界でのマーケティングにも挑戦中。その他、マーケティングやブランディングの講演やコンサルタントとしても活動中。

voice 受講者の声(過去実績)

理論と実践を繰り返す講義形式はとても分かりやすく、近年受けた研修の中では、もっともよかったです包括的に考えてこそブランドを一気通貫した戦略がたち、戦術化すると思いました。

生活用品メーカー

先生の具体的な事例をうかがうことはリアリティがあり、実務にも直接活かせる思考を学べました成熟期の事業と市場拡大が必要な事業と双方を抱えている当社にとって、現状打破の大きなヒントを得ました。

ケーブルテレビ局

今までマーケティング目標の要素、立案の仕方が曖昧かつ自信がなかったため、大変参考になりました。弊社は機能別組織のマーケティング体系ではありますが、比較的少人数の会社でもあり、ブランドマネジメントの視点を活かした仕事を今後推進していきたいと思います

化粧品メーカー

今回の講義で、まず何よりもマーケティングは面白いのだと再確認でき、モチベーションが湧きました。商品をいかに売るかというプレッシャーから、ブランドのプランナーとして苦悩が多い中、新しい戦略へのヒントが得られ、がんばろう!と思えました。

洋食器メーカー

パンフレットや販促物、企画に対して、その良しあしを決める価値観を築く上で大切な考え方を学んだと思います
闇雲に他社施策を取り入れたり、売上のための行動を通るのではなく、ブランド自体の価値を高められるようなものを作っていきたいと思いました。

医薬品メーカー

現在、商品開発から広告宣伝、販促までといった広い部分を担当しておりますそこでブランドマネージャーのような動きを求められていますが、明文化したものがなく、それぞれの経験で動いています。今回の内容を元にどれもが動きやすいフォーマットや流れを作っていければと思います。

酒造メーカー

商品の入れ替わりが激しくブランドが定着しにくい業界の中で、どうブランドを成長させていくのかという課題がある中、つい新しいターゲットやラインナップを増やすことにより売上拡大に逃げてしまいがちだが、今回学んだことを生かし、改めて考え直したいと感じました

食品メーカー

現場におけるブランドマネージャーの立ち振る舞いについて具体的事例を共有できたこれから立ち上げようとする新事業において、起こるであろう課題とその対応方法について十分に理解できた。今後の戦略的行動を自信を持ってできそうである。

飲食業

detail ブランドマネージャー育成講座
講座概要

講義日程 2021年3月15日(月)より視聴開始
※申込後7日間 終日視聴可能
講義時間 393分
※第1部 185分、第2部 53分、第3部 155分
受講料金 90,900円(税込 99,990円)
※申込金10,000円(税込 11,000円)を含みます
講義形式 宣伝会議オンライン上での動画視聴
受講上の注意 ・Webでのお申込み後すぐに視聴を開始できます。
・お申込み後メールにて受講方法をご案内します。
・視聴期間は申込日を含めた7日間(土・日含む)視聴が可能となります。
・視聴期間の終了は終了日の23:59までとなります。
・視聴期間中の一時中断・再開が可能です。繰り返しの視聴もできます。
・講義は宣伝会議オンライン上でご視聴いただきます。
 該当期間内に宣伝会議マイページの「オンライン講座を見る」に進み、動画をご視聴ください。
・視聴の際は、申込者ではなく実際に受講される方のマイページ登録が必須となります。
・本講義には質疑応答はございません。
・講義資料はご視聴頂くマイページからPDF形式でダウンロードしていただきます。

ブランドマネージャー育成講座
WEBからのお申込みで、
ポイントが加算されます。

講座に申込む