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生産性を上げる文章の書き方について直接指導

全国どこからでも受講可能!
文章力養成講座

【オンライン開講】
2021年9月11日(土) 開講 全10回

“正確に伝わる文章を書くカ”
“より良く伝えるための表現力”を養い、
「基礎的な文章力」を向上させる。

本講座では、文章を書く上で必要となる
要素を体系的にまとめ、正しく、
論理的で、
よりよく伝わるといった視点で、
文章の知識・技術を学んでいきます。

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    仕事で文章を書く機会が増えたが、土台と裏付けがなく悩んでいる

  • !

    文章についてしっかりと学んでいないため、これでいいのかといつも不安になる

  • !

    他人の文章を見る機会が多いが、独学なので正確に指導できているか不安になる

文章力と表現力を身に付け、相手の理解を促進する長文を書く。

●講義日程:2021年9月11日(土) 開講
以降、10/2、10/23、11/6、11/20、12/4、12/18、1/15、1/29、2/19を予定
●講義時間:10:00~12:00 全10回
●受講料金:90,900円(税込 99,990円)
※申込金10,000円(税込 11,000円)を含みます
●講義形式:ライブのオンライン講座 ※Zoomを活用予定

受講対象

●文章に課題を持つすべてのビジネスパーソン ●文章を書く仕事をされている方 ●文章力・表現力に自信のない方

BACKGROUND

文章力養成講座
開講の背景

文章力と表現力を身に付け、相手の理解を促進する長文を書く。

宣伝会議では、日本初のコピーライター養成機関である宣伝会議コピーライター養成講座を開講し、これまで5万人以上の修了生を輩出し、一流のコピーライターを多数世に送り出しています。他に編集・ライター養成講座など多数の講座を運営し、“言葉”や、“コミュニケーション”の領域で活動を行っています。この「文章力養成講座」では、上記のようなプロの技術のエッセンスを抜き出し、文章の土台となる才能に左右されない技術を身に付けていきます。従来の日本教育では、ビジネスなどの実務で実際に人に伝えるための技術を学べません。そのため、日常の仕事の中でなんとなく学んだ自己流の文章で過ごしている方が大半を占めます。そこで、文章を専門的に書く人の基礎修練の場であった本講座を、広くビジネスパーソンに役立つ内容に最適化しました。人に伝えるための文章を総合的に学ぶ講座です。

1.

文章の判断基準を学び、陥りがちな自己流文章を正す

文章の目的とは、相手に何かを伝えることです。メール、社内報、原稿、企画書、広報誌など、その目的に応じて文章を書き分けます。しかしその目的を達成する上で、基礎がおろそかな文章は大きな障害となります。相手に誤解、ストレス、不安な印象を与えてしまうのです。会話と違い、受け手は目の前にある文面でしか情報を読み取れません。特に、対面ではなく、リモートでやり取りする事も多くなる中、その文章が正しくない、読みづらい、意味が分からないとなると、そのコミュニケーションは不成立となります。文章がその役割を果たすためには、文章を書く上での判断基準は何なのかを学び、自分本位の自己流文章を正していくことが必要となります。

2.

才能に左右されない基礎的な「書く」技術を身に付ける

文章といっても多種多様です。独特の文体を持った文学的な文章から、新聞記事などの世間の基準に沿った実用的な文章まで。どういった文章を書くにしても、基礎的な文章力を備えていなければ、相手に伝わる文章は書けません。しかし、逆を言えば、基礎を完璧にすることで、どういった文章にも対応できるようになるということです。そのため本講座では、あらゆる文章の基礎となる“文章力”“表現力”を養います。「書く」ことは一生使う能力ですが、集中して学ばれる方は多くありません。基礎を学び、一生を積み上げていくと、その差は埋めようがないものとなります。「文章力養成講座」は、文章を書く全ての方の基礎力の向上を目的とした講座です。

演習で身に付く文章の基本

例えば
不祥事で謝罪のリリースを送るとき 
解明した事実を 文章力:誤解を与えないように 表現力:丁寧にわかりやすく 伝える
就職活動でのエントリーシート 
自分の良いところを  文章力:明確に 表現力:面白く 伝える
発注先へのオリエンテーションでは 
自社の希望を 文章力:ポイントを明確に 表現力:わかりやすく 伝える
報告書・レポートなら 
事実を 文章力:客観的な立場で 表現力:論文調で 伝える
ブログ・エッセイなら 
日々、気づいたことを 文章力:主観的立場で 表現力:文芸的に 伝える

など正しい文章を書き、状況に応じた表現で伝えるノウハウを学びます。

このような課題をお持ちの皆さまに役立ちます

・自己流文章で、裏付けを持って書けていない ・長い文章を分かりやすく構成できない ・単調になってしまい、幼稚な文章になってしまう 
・ちゃんと文章を学んでこず、基礎が分からない ・自分の思いが伝わる文章が書けない ・論理的で納得性のある文章が分からない 
・良い文章、悪い文章の判断がつかない。

POINT

文章力養成講座
本講座のポイント

宣伝会議では宣伝・広告界向け、マスコミ向け、
編集・ライティングの
ビジネス講座を多数運営
しております。本講座は文章に関する
ノウハウを集約し、
理論と実践をバランスよく学べる
講座です。

  • POINT.01

    文章のスペシャリスト
    から学ぶ。

    多様な文章を使いこなし相手の心を動かすコピーライター、複雑な情報整理を得意とするテクニカルライターなど「文章のスペシャリスト」が講師陣です。企業研修・大学講義など、教えることにも精通しています。

  • POINT.02

    文章の基礎を
    総合的に学ぶ。

    基礎的な文章のルール、文章の構成術、日本語の特徴、広告文、記事まで、文章に関してあらゆる角度から基礎を学ぶことできます。基礎を身に付けることが、自己流の文章から脱する一番の近道です。

  • POINT.03

    実際に「書く」ことで、
    技術を身に付ける。

    文章は知識を学ぶだけではなく、実際に手を動かし「書く」ことで身に付きます。本講座では講義中の演習、添削のある課題など、文章を実際に書いて、「知る」に留まらず、理解して「書ける」ように学びます。

講座運営で60の実績を持つ
宣伝会議主催の講座です。

オンライン体験講座

講座の一部を体験できる動画をご用意しました。
以下の画像リンク先よりご視聴ください。

文章力養成講座

ビジネスで生きる「ロジカルライティング」

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CONTENTS

文章力養成講座
講座詳細

learn 学べること

01 正しい文章

伝わる文章の足腰「文法」を学ぶ


どんな文章にも、まずは正しい枠組みが必要となります。そのため、最初のステップでは文章のルール「文法」を学びます。読みにくい文章には、言葉を間違った使い方をしている箇所が複数あります。それらをなくすために、全ての文章の土台となり、読みやすい文章の初めの一歩となる「正しい文章を書く力」を習得します。

違和感がでない単語の使い方

文の最小単位である「単語」。なぜこの文章では伝わらないのか。単語単位で考えていくことで、その理由が見えてきます。助詞ひとつ間違えるだけで、読み手は混乱します。基礎が伝達力に大きく影響を与えるのです。

てにをはの区別
「は」と「が」の使い分け
「の」「も」「に」を続かないように
「こと」「もの」を減らす
漢字とひらがなの使い分け
です・ます調(敬体)
だ・である調(常体)
尊敬語・謙譲語・丁寧語...etc.

●課題例・・・「あなたの仕事を、他人に紹介する文章を書く」
相手が知らない単語をいかにわかりやすく翻訳するか。いかに相手に理解してもらうか。文章の基本、相手とのコミュニケーションの取り方を学びます。

読みやすい文の組み立て方


単語がまとまり意味を表す「文」。どのようにして文節をつなげて正しい文を書いていくか。修飾語、主語述語の関係など、正しい文が読みやすい文章の核となります。そのため、無意識に行っていた技術を意識化して行う必要があります。

文の基本要素→6W3H
読点を打つ4つのポイント
修飾語と被修飾語の位置
一文の目安は、約○文字
「~です。」の連続を避ける
主語・述語の関係
二重否定は使わない
単文・複文・重文とは...etc.

●課題例・・・「自画像を言葉で書く」「地図を言葉で書く」
主観と客観の使い分けを学びます。文章で報告、説明をする場合は客観が重要、細部で自分の考えを述べる場合は主観が重要になってきます。使い分ける力がスムーズな伝達を可能とします。

02 納得する文章

読者の頭にスッと入る「論理」
構成を学ぶ


いくら正しい文章を書けても、内容が伝わるとは限りません。情報を整理して、相手が理解できる構成を組み立てる必要があります。それは長文になるほど、必要になる力です。その力を身に付けていないと、何が言いたいのか分からない疑問の残る文章となってしまいます。ここでは相手が「納得する文章を書く力」を習得します。

リズムよく読み進められる文章構成

考えを伝えるための骨組みとは
問題・結論・理由
問題の妥当性、種類
理由を支える証拠の明示
感想と事実の書き分け
問題と結論のかみ合わせ
話の流れを示す「接続詞」
論理的な展開方法
起承転結、序破急、序論・本論・結論
反論と再反論
読み手の説得方法...etc.

●課題例・・・あるテーマについて、知らない人に対して論理的に
説明してください。

主張したいことは何か、理由は何か、事実は何か。相手を納得させるために必要な要素の組み立て方をしっかりと学びます。

03 共感する文章

感情に訴えかける「表現」を学ぶ


人は「理性」と「感情」で動きます。理性は論理的な構成で、感情は表現で刺激することができます。正しく、論理的な文章を書けるようになると、陥りがちな落とし穴があります。相手の感情を察する文章が書けなくなってしまうことです。そこでここでは、相手がつい行動を起こしたくなるような「共感する文章を書く力」を習得します。

相手の反応が変わる伝え方

広告文の本質
コピーライティングの技術
何(中身)をどう(表現)伝えるのか
視点を動かす
言葉の力を強くする
伝えることを絞り込む
ターゲットのインサイト...etc

●課題例・・・「例文の理解をリードするタイトルをつける」
「長文を読み、伝えたいことを絞りこみ、表現を書き換える」

長文をより伝わりやすくするための表現とは何か。長文の背景を理解し、文脈を調整し、適した言葉の表現を強くする。文章のサビを考えることで、表現の強弱を学びます。

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POINT

文章力養成講座
講義の進め方

講義▼

1コマ2時間の講義。文章の基本から、論理構成、表現方法などを、具体例を交えながら分かりやすく講義します。ここでは知識を得て、文章について理解していただきます。

演習▼

講義で学んだことを実際に演習します。講義で得た知識を即実践し、自らの技術として落とし込みます。その日のうちに知識の定着、技術の向上を図ります。

課題▼

講義後に宿題が出ます。講師による添削を行い、ひとりひとりに指導を行います。自らの問題点を洗い出し、改善していきます。職種が違う講師が、それぞれの視点でチェック。

添削

講師から添削を受け、自身では気付かなかった弱点を克服していきます。

●感覚的な●自己流な●ルールが統一されていない●何を言いたいのかわからない●論理的でない●話し言葉が混じった●視点が交錯した●リズムのない

今までのあなたの文章を講義、演習、課題を積み重ね、文章を洗練していきます。

program カリキュラム

右にスワイプして講座の詳細内容をご確認頂けます。


テーマ 講義内容
第1回
9/11
文章の基礎知識 ●言葉の単位
●単語と文
●句読点、記号のルール
●主語と述語の関係
●修飾語
●助詞
第2回
10/2
読みやすい文章とは ●伝わる文章に必要な要素
●文章の視点
●長文と短文
●単文・複文・重文
●時系列
●単調な文章の原因
第3回
10/23
多様な文章の書き方 ●文章の種類
●言い換え
●言葉の印象
●表現の統一
●意見と事実
●具体例・エピソード
第4回
11/6
陥りがちな悪文 ●分かりやすい文章の構成
●誤読される文章
●推敲のやり方
●悪文チェックリスト
●文章を早く書く5つの方法
第5回
11/20
論理的に情報を整理する ●書く前の準備
●情報収集のポイント
●情報の整理方法
●ロジカルシンキングの基本
●ロジックツリーで整理する
第6回
12/4
ロジックを事実で裏付ける ●説得力を高めるポイント
●事実の提示方法と留意点
●読み手に合わせた表現
●見出し表現の工夫
第7回
12/18
ロジックを「見える化」する ●文書構造とロジック
●読みやすさと理解しやすさ
●説明文書の書き方
●目的に合わせた表現力の強化
第8回
1/15
強い言葉の生み出し方 ●何を伝えるか
●言葉の威力を高める土台の作り方
●演習
第9回
1/29
広告から学ぶ文章表現 ●コピーライティングの基本
●感情に訴えかける文章
●書く前に考えるべきこと
●読み手の洞察
第10回
2/19
ボディコピーから学ぶ ●ボディコピーとは
●人を口説き落とす文章
●心理学的視点
●差別化のために必要なこと

※日程・カリキュラム・講師は都合により変更となる場合がございます。

文章力養成講座
講師紹介

日程・カリキュラム・講師は都合により変更となる場合がございます。
予めご了承ください。

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全国の文章セミナーや企業のビジネス文章研修の
講師として、多くの人に文章指導を行う

堀内 伸浩氏

文章コンサルタント

1965年奈良県生まれ。同志社大学商学部卒業後、株式会社ブルボンに入社。人事と営業を経験した後、25歳で編集プロダクションに転身。数々のビジネス系書籍や雑誌の編集・執筆、企業の販促ツールや広告制作を経験した後、30歳でフリーライターとして独立。『あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール』『きちんと伝わる文章の書き方』『キャッチコピーの作り方』など『書く』ことをテーマとした書籍を多数出版。同時に、全国の商工会議所主催の文章セミナーや企業のビジネス文章研修の講師として、多くの人に文章指導を行っている。

著書:『きちんと伝わる文章の書き方』 堀内伸浩 大和出版

テクニカルライティングのノウハウを活かし、
ロジカルライティング、ビジネスライティングの
企業研修を提供

高橋 慈子氏

株式会社ハーティネス 代表取締役/テクニカルライター

東京農工大大学卒。技術系出版社を経て、テクニカルライターとしてフリーランスで取扱説明書の作成に関わる。1988年テクニカルコミュニケーションの専門会社として、株式会社ハーティネス設立。企業の取扱説明書やマニュアル制作のコンサルティングや人材育成に関わる。立教大学、慶應義塾大学、大妻女子大学 非常勤講師。情報処理学会ドキュメントコミュニケーション研究会幹事。

著書:『技術者のためのテクニカルライティング入門講座』 高橋慈子 翔泳社

最先端のUXライティングに学ぶ
言葉で人を動かす方法

宮崎 直人氏

株式会社Paidy Marketing/UX copywriter

立命館大学MOT大学院を修了後、2007年に日本経済社に入社。コピーライターとして30社以上のコピーライティングやCM企画、ネーミング開発を手掛ける。19年、楽天に入社。オンラインでの言葉によるコミュニケーションを模索する中で、UXライティングに出会う。新規ユーザー獲得やサービス利用促進など、成果に繋がるUXライティングを実践。身近な題材をUXライティングの視点で分析する記事をnoteで発信中。JAAA懸賞論文入賞、ACCファイナリスト、宣伝会議賞協賛企業賞受賞。統計検定2級。講師実績:Schoo『心を動かすUXライティング』

編集者の視点で読んでもらえる文章を書くための
セオリーとコツを伝授

向田 裕氏

通販クリエイティブディレクター/コピーライター

1990年に総合通信販売会社カタログハウス入社。同社発行『通販生活』の商品ページの企画・商品コピーを担当。95年より読み物ページも兼務。主な企画に「筒井康隆さん、断筆をやめて通販生活に小説を書いてください」(読物記事&CM連動企画)。98年よりテレビコマーシャル制作を兼務、「じゃぁ、どんな生活がいいの?」「ブッシュ大統領そっくりさんCM」「読者投稿によるCM大賞作」「通販生活の著名人シリーズ」などの企画に携わる。2003年『ピカイチ事典』リニューアルに伴いピカイチ商品開発チームに参加。05年より「ネット編集部」編集長。11年より広告企画室ゼネラルマネージャー。14年独立後、通販メディア各種制作、コンサルティングの分野で活動。

著書:『売れるボディコピー〜編集者の視点で磨く説得術〜』 向田 裕 宣伝会議

case モデルケース

まず返却された課題を見て、受講してよかったと思いました。添削前と後の文をそれぞれ音読してみると、後の方が文意がすんなり頭に入ってきたので、やはり他の方に見て頂くことは大切だと実感しました。

情報の整理のしかた、また情報そのものがそもそもどこからの発信なのかによって偏りがあることなどは新たな気付きでした。実際に説明文などで社員に理解してもらう必要のある場面が多いので参考になりました。

説明をうけてから実際の演習を受けたので、アウトプットができました。また、自分ではできているかな?と思っていても他の人の文章を読んで、あっこういうところがいいんだなと改めて知ることができてよかったです。

何気なくこれまで見ていた広告、CMなど、確かに記憶に残っているものは今日学んだ技術が使われていました。今後の業務において社員のアテンション高めるためにもさっそく使ってみようと思います。

detail 文章力養成講座
講座概要

開催日 講義日程:2021年9月11日(土) 開講
以降、10/2、10/23、11/6、11/20、12/4、12/18、1/15、1/29、2/19を予定

※欠席した回もオンライン補講で受講できます。
講義時間 10:00~12:00
講義回数 全10回
受講価格 90,900円(税込 99,990円) ※申込金10,000円(税込 11,000円)を含みます



よくあるご質問と回答

1)申し込み締切はいつですか?
満席になり次第、締切としています。
Webサイトで募集をしている限り受け付けていますが、できるだけお早めに申し込みされることをお勧めします。
2)本講座はオンラインですか?
はい、オンライン講座として開講します。
3)オンライン講座は今期のみですか?次回以降もオンライン受講は可能ですか?
現在は、以降もオンライン開催を予定しています。
4)開催は、何曜日の何時ですか?
祝日を除く、土曜日の午前10:00-正午12:00です。
※隔週で開催することが多くなります。事前に講義日程をご確認ください
5)資料は配布されますか?
はい、講義ごとにPDFでの共有を予定しています。
毎回の講義前にPDFを見て予習することをお勧めします。
6)宿題はありますか?
あります。
講義によって、課題が出題されます。
講義の時間外で、1時間ほど、個人での取り組みが必要です。
7)欠席する回のフォローアップはありますか?
あります。
なるべくリアルタイムでのご出席をいただきたいとは思っておりますが、急な欠席があってもご安心ください。
 ・講義の配布資料は5)の通り、PDFのご共有を予定しています
 ・講義の映像は、1講義3,000円(税込 3,300円)で、オンラインの動画補講を、講義翌週の火曜20:00から木曜23:59までに限り提供します
※補講開始日の火曜20:00をめどに、ご登録のメールアドレスに受講用のURLなどをご案内します。そのままご受講ください
※いかなる場合も本条件を超える対応はいたしかねます
※動画補講のみでの修了はお受けしておりません
8)文章の書き方を学んだことがないのですが受講しても良いですか?
はい、歓迎します。
ご経験以上に、「分かるだけでなく実践できるようになりたい」「独学でなく体系的に学びたい」とお感じの方に受講いただきたいと思っております。
9)自分が書きたい文章は特殊だと思っているのですが、この講座でどこまで対応できますか?
本講座では、どのような業界・商材においても共通する、文章の正しい基本と構成力、書くスキルを身につけていただくことに重きを置いています。
『その日から実務に役立つか』に対する講義アンケートの総合満足度は4.55/5点となっています。
過去に修了された皆さまも、企業の業界や規模、組織の営利・非営利を問わず、活用実感を得ていらっしゃいます。ご安心ください。
10)講義内容に関するご質問
本講座では、実務にしっかり生かせるカリキュラムをご提供しています。
「賢く文章の正しい書き方を習得したい」「手間をかけずに必要なことだけ学びたい」「実践すれば成果の出るノウハウを安心して身につけたい」とお感じの方のお役に立つ講義を行っています。
また、「受講に前向きだけれど、少し試してから受講したい」という方には、
まずは特別体験講座https://www.sendenkaigi.com/class/detail/writing_ability_taiken.phpの受講をお勧めします。
11)講師への質問はできますか?
できます。
毎回、講義終了直後に質疑応答の時間を設けております。
なお、多くの質問にお答えするために、チャットからテキストを投稿いただく形式で承っております。
※当日ライブ出席をすることでのみ質問できます。また、動画補講にはこの質疑応答は含まれません
12)受講料の支払い方法は何がありますか?
法人お申込みの方には『請求書払い』、個人お申込みの方には『クレジット払い(一括)』『銀行振込(一括)』『教育ローン(分割)』があります。
お申込み手続きは、本ページhttps://lp.sendenkaigi.com/writing_ability『講座に申込む』から行えます。
※宣伝会議オンラインへのログインが必要です。
初めての方は、先に会員登録をお済ませください。
13)『教育ローン』の手続きについて詳しく教えてください。
https://lp.sendenkaigi.com/writing_abilityのお申し込み画面から、申し込み形態で『個人申込』支払方法で、『教育ローン』を選んでお申込みください。
※申込金の10,000円(税込 11,000円)のみ、事前に銀行振込(三菱UFJ銀行 青山支店 普通 1145602宛て)が必要です。
その後、提携会社の教育ローンの申込みURLをご登録のメールアドレスにお送りします。
お好きな分割数を3回~36回からお選びください。
教育ローンの審査は最短で当日ご回答になります。
14)来期の方が個人的に都合がよいのですが、講師や講義内容は毎回変わるのでしょうか?
ご受講された皆さまの講義アンケートをもとに、毎期、講義内容や講師のアップデートを行っているため、変更となる場合があります。
いずれの期も、開催タイミングでベストと判断する講義内容をご提供しております。どうぞこの機会を逃さないでいただけますと幸いです。
15)領収書は発行されますか?
クレジットカード支払いでお申込みされた方は、宣伝会議オンラインのマイページからPDFデータの領収書をそのままダウンロードいただけます。なお、お申込時に入力された情報が掲載されます。
銀行振込ならびに教育ローンでお申し込みをされた方は、講座開講前に案内される『受講生専用ポータルサイト』の「お問合せ」欄からご連絡ください。当社で入金確認ができ次第3営業日程度で、PDFデータの領収書をご登録のメールアドレスにお送りします。
請求書払いでお申込みをされた方は、領収書は通常不要と存じますが、万一必要な場合は講座開講前に案内される『受講生専用ポータルサイト』の「お問合せ」欄からご連絡ください。
なお、いずれの場合も、申込み日や入金日、受講開始日や修了日を変更することはお受けしかねます。
16)修了証明書は発行されますか?
ご希望を頂いた場合に限りPDFにて発行しています。講座開講前に案内される『受講生専用ポータルサイト』の「お問合せ」欄からご連絡ください。講座修了のタイミングで、PDFにてご登録のメールアドレスにお送りします。なお、修了証には、受講開始日と修了日が明記されます。
PDF以外の仕様で発行希望がある場合、可能な限りお応えします。なるべく講座開講から早いタイミングで、上記「お問合せ」欄よりご連絡ください。

注意事項・禁止事項

1)受講は受講者本人に限ります。他人に貸与・譲渡することはできません。尚、同一の講座を別々の方に受講いただくことは禁止としております。また、同一講座の受講中において、参加者の途中変更はできません。

2)お申込み後のキャンセルは原則承っておりません。

3)万一、受講前に受講予定の方の参加ができなくなってしまった場合は、事務局までお問合せください。

4)※一旦納入された申込金・受講料は、受講前・受講途中にかかわらず、いかなる理由であっても払い戻しや次期への振り替えはできません。

5)天候不順によるアクシデントや講師の都合、受講者数が一定数を下回った場合等、諸事情により直前に開講日程が変更・中止となる場合がございます。

6)弊社と発注者は互いに暴力団、及びその他の反社会的勢力に該当しないことを表明・確約します。万が一、上記に反していることが判明した場合には、直ちに無条件で本契約を解除します。

7)弊社と同様の教育講座を開催している企業、人材紹介業、受講生への営業・勧誘等を目的とするご受講等に関しましては、審査の上、お申し込みをお断りする場合がございます。また、お申し込みから審査までの間に、ご請求書類の発送など、決済処理の進行が行われる場合がございます。あらかじめご了承ください。

8)本申込書により(株)宣伝会議が取得した個人情報は受講手続きや各種連絡、講座運営、ダイレクトメールなどの方法で出版物や講座、イベントのご案内等をお送りするために利用します。プライバシーポリシー(https://www.sendenkaigi.com/privacy/)をお読みいただき、同意の上、お申し込みください。

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