求められる領域が拡がり続ける中で司令塔として
チームを勝利へと導くには?

マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

第8期 2019年8月27日(火)開講 全12回

オリエンからプレゼンまでの講師独自のメソッドを伝授!

  • !

    エグゼキューションからも発想する

  • !

    共通言語のないプレイヤーと集合知を生み出す

  • !

    理想の未来から最初の一歩をつくる

共通言語のないプレイヤーも巻き込んだ集合知で、
プレゼンの勝ち筋をつくり出すノウハウを学ぶ!

スタープレイヤー独自のメソッドをWhy&Howが分かる講義と
演習を通して実践的に学べます。

・橋田 和明氏(HASHI inc.)
・上塘 潤一郎氏(元JWT、元BBDO JAPAN)
・白土 謙二氏(元電通)
・名古 塁氏(グレイワールドワイド)
・細田 高広氏(TBWA\HAKUHODO)
・半田 浩和氏(マッキャンエリクソン)
・嶋野 祐介氏(電通)
・畑中 翔太氏(博報堂ケトル)
・谷 昭輝氏(電通)

●講義日程:2019年8月27日(火) 19:00~21:00
※以降火曜同時刻に開催
●受講定員:40名
●受講料金:150,000円(税別・申込金10,000円含む)
●講義会場:東京・南青山

受講対象

●広告関連会社で、ストラテジックプランニングの
実務を行っている方
●事業会社で、ストラテジックプランナーとしての
実務を担っている方
●今後、本職種を担いたいとお感じの方

BACKGROUND

マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

開講の背景

調査やデータからつくったコンセプトで
全体が横串に通せる時代は終わった。

デジタルやPRなど無数の打ち手が存在する時代。共通言語のないプレイヤーとの
「集合知」で世の中を動かす作戦を練ることがプレゼン戦略のカギに。

元々ストラテジックプランナーは戦略やコミュニケーションのコンセプトをつくるのがその役割でした。しかしいまはその領域が曖昧になり、良くも悪くも「何でも屋」になってしまっています。上図のように、抱わる案件が旧来の「キービジュアルの金太郎飴」型の仕事から、より幅広く細かいプランニングを「コアアイデア」型で行い、全体の戦略と、多岐にわたる打ち手の実行をまとめていくことが求められているからです。しかし、企画書の書き方やリサーチの仕方は上司や先輩から学ぶことができても、全体の組み立て方についてはなかなか教わることができないのが実情です。そこで宣伝会議では、共通言語がないプレイヤーからもアイデアを引き出し、プレゼンの勝ち筋をつくるためのノウハウを学ぶ「マーケティング実践講座 ストラテジックプランニング専門コース」を開講いたします。

マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

このような課題をお持ちの皆様へ

Problem 1 
最初の打合せで一歩先に進められる戦略を提示したい

Problem 2 
クリエイティブ、SP、PRなど共通言語がない専門家との話がかみ合わない

Problem 3 
売上や顧客獲得まで責任を持たないとクライアントから信頼が得られない

Problem 4 
生活者が動き、クライアントを説得できる展開の仕方がわからない

Problem 5 
競合プレゼンの勝ち筋づくりでいつも悩んでしまう

POINT

マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

本講座のポイント

実務に役立つかの問いに対する
満足度
4.73/5点!

コンセプトワークを中心とした
プレゼンの勝ち筋づくり

ストラテジックプランナーの商品が企画書とプレゼンであり、その出来を左右するのがコンセプトワークにあるのは
今も昔も変わっていません。しかしコンセプトのつくり方は大きく変わっています。
本講座ではトッププランナーのコンセプトワークを中心にしたプレゼンの勝ち筋のつくり方を学びます。

CONTENTS

マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

講座詳細

learn 学べること

01 エグゼキューションからも発想する

図にあるようにCM時代はTVCMのコンセプトを固められれば、全体のコミュニケーションを横串に通せていたため、コンセプト決めがストラテジックプランナーの役割となっていました。しかしコミュニケーションの打ち手が増え、コミュニケーションに掛けられる予算が減ったことによってその図式は崩れてしまいました。またそれに伴って戦略からアウトプットを考えるという流れも、それでは生活者を動かす作戦として機能しないことが増えています。いま主流になりつつあるのは、アウトプットと戦略を行ったり来たりしながら双方を一気に考えていくというやり方です。そうすることで全体を組み立てるということを意識しなくても、自然と戦略に基づいた一貫性のあるアウトプットを仕上げることができます。そこで本講座ではエグゼキューションからコンセプトワークをするノウハウを学びます。

02 共通言語のないプレイヤーと
集合知を生み出す

打合せの初期段階での方向づけができるスキルはストラテジックプランナーに必須のスキルです。そのためには必ずしも正解でなかったとしても、それを初めの一歩として打ち合わせが進む叩き台を提示できることが欠かせません。デジタルやPR、SPなど打ち合わせの場に以前よりもさまざまなジャンルの専門家が参加することが増えています。そこでマス広告のコンセプトの知見から打ち合わせを進めようとすると、うまく話が通じずに時間ばかりが掛かってしまいます。提案の足腰を鍛えるためにも、彼らに転がしてもらえる叩き台を提示することが必要です。そこで本講座では図のような発想の根幹の違いを学ぶことによって、案件の性質ごとにコンセプトの種類を使い分けて、提案内容を進化させるためのノウハウを学びます。

03 理想の未来から最初の一歩をつくる

ストラテジックプランナーはプレゼンで司令塔の役割を担っています。そのため営業と相談をしながらプレゼンの勝ち筋をつくっていくことが求められます。その勝ち筋をつくる際にはどこで競合に勝っていくかがポイントです。特に事業戦略や商品戦略などより上流から携わるプランナーはここにビジョンを持ち込んでいます。それはたいてい提案内容がクライアントから提示された課題感に基づいて、その解決策を提示しているからです。たしかに課題を提示し直そうとすることはオリエンをひっくり返すことになりかねず、一か八かの大技になりがちです。そうではなくクライアントから提示された課題を深掘りして、理想の未来を描き、そこから逆算した最初の一歩を提示する。それによって提示された課題に対して100%の答えを返しながら競合に対して差をつけることができます。

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クライアントから信頼を勝ち取る
4つのポイント

講師紹介

スタープレイヤー独自のメソッドを
Why&Howが分かる講義と演習を通して
実践的に学べます。

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ゼンコミュニケーションデザインズ
代表取締役

上塘 潤一郎氏

広告代理店の戦略プランナーを経て、ブランド戦略、事業プラン、プロモーションプラン、オンラインプロモーションなどのソリューション事業を提供するゼンコミュニケーションデザインズを設立し、現職。

クライアントが求める右腕的ブレーン

ストラテジックプランナーに求められるのは根底にある課題とゴールを探り、その道筋を発見して、その正当性を説明することです。事業戦略や商品戦略から携わるプランナーはここの理解力に長けています。クライアントは市場が飽和状態にあり中長期的には縮小傾向にあることを理解し、社内での知識・ノウハウもかなり蓄積するようになりました。だからこそ、外部のパートナーには、自分たちが気づかなかった新しい視点から提案し、一緒に戦略を築いてくれることを期待しています。本講座では、広告会社側もクライアント側も経験した講師から、クライアントと良い関係を構築する方法を学び、コミュニケーション領域だけに留まらないビジネス感覚を磨きます。

・クライアントのマインドを理解する
・コミュニケーションの枠を超える
・伴走するパートナーになる

元電通
特命顧問

白土 謙二氏

1977年電通入社。以来約20年間、クリエーティブ・ディレクター、CMプランナー、コピーライターを勤める。あらゆる領域を戦略と表現の両面から統合的なコンサルティングを行う。97年インタラクティブ・ソリューション・センター局長。電通初のインタラクティブメディアを使ったマーケティング・コミュニケーション開発を行う。2000年プランニング・プロデュース局長。社会的な課題の解決を行う、ソーシャル・マーケティングを研究・提案。01年よりコミュニケーション・デザイン・センター エグゼクティブプランニングディレクター。社会的な課題の解決とブランディングを結びつけた、21世紀型のブランディング手法や、企業の経営・事業課題をこれまでにないストラテジック プロセス・デザインという視点から統合的に解決するコンサルティングを開発、実践している。戦略担当 執行役員を経て、13年より特命顧問。15年に同社を退社後、今までの実績と経験から、広告とは異なる多方面の領域で活動中。

各プレイヤーを巻き込み勝ち筋をつくる

必ずしもマス広告が前提でない案件が増え、ひとつの打合せの場にアサインされるメンバーも増えています。そのためCM時代のTVCMのコンセプトでコミュニケーション全体を横串に通していくやり方では、打合せが進まない場面も増えています。それはPRプランナーやSPプランナーといったジャンルが異なる専門家が打合せに加わるようになったためです。本講座ではそうした共通言語を持たない専門家からもアイデアを引き出してまとめ上げていくためのディレクションスキルを高めるためのノウハウを学びます。

・初回の打合せまでに準備すること
・共通言語のないプレイヤーの視点を取り込む
・クライアントが社内で決裁を取る道筋

グレイワールドワイド
エグゼクティブ・プランニング・ディレクター

名古 塁氏

2010年グレイ入社。プランニングディレクターとして「ファブリーズで洗おう/熱血家族」や「チャレンジ・ジョイ」等のキャンペーンにおいて、インサイト発掘、商品コンセプト開発、クリエイティブ戦略立案、統合コミュニケーション戦略立案に従事。また、数多くの新規ビジネスの獲得に貢献。最近では、P&Gパンテーンの「#HairWeGo」「就活をもっと自由に」「Hairy Tale」キャンペーン等において、ブランドパーパスとソーシャルインサイトを起点としたクリエイティブ戦略の立案、コミュニケーション戦略の立案をリードし、国内外の数多くの広告賞を獲得している。共著書「広告に携わる人の総合講座」(日経広告研究所刊)。国内の複数の大学や広告講座にて講師も務める。

調査データから出てこない人の心を
動かすアイデア

ストラテジックプランナーにとって、いまでもデータ分析や調査はクライアントやスタッフを説得する上での大きな武器です。しかしそれはあくまで説得する上での武器であって、その結果から導き出したコンセプトでは生活者もクライアントも動かないということが少なくありません。そしてクライアントの課題感に対して方向性も深さも競合と同じでは勝ち筋をつくるのも難しくなっています。だからこそそれ以外のところも総動員をして生活者やクライアントを動かしていくコンセプトが必要です。本講座ではそうしたコンセプトづくりの方法論を学びます。

・顧客との関係を構築する
・コンセプトの言語技術
・ビジョンをコンセプトに落とし込む

HASHI inc.
クリエイティブ ディレクター

橋田 和明氏

東京大学経済学部卒業後、2002年に博報堂に入社。コミュニケーション戦略やブランドマネジメント、商品開発などをストラテジックプランナーとして経験。その後、博報堂ケトルに入社し、戦略からもアウトプットからも発想するクリエイティブディレクターに。主な仕事に、資生堂企業正月新聞広告「50 Selfies of Lady Gaga」、Yahoo! JAPAN「さわれる検索」、「Trend Coaster」など。主な受賞歴は、12のカンヌライオンズ、4つのアドフェストグランプリ、D&AD イエローペンシル、One Show ゴールド、ADC ゴールド、NYフェスティバルズ ゴールド、東京ADC賞。トータルな視点で打ち手を横串に通す。

生活者を動かすための横串を見つけ出す

生活者の情報行動に合わせたコミュニケーションを考えると、その打ち手はたいてい多岐に渡ることになります。そのためそこにトータルな視点を入れて、どう全体の戦略としてまとめるかということに課題を抱えるプランナーは少なくありません。しかしスタープレイヤーはそれを意識することなく実現しています。なぜならば戦略からアウトプットを練るのではなく、戦略を練りながらアウトプットも同時進行で練っていくためです。本講座では、メディアの選択からそれらの繋ぎ込みまでをコンセプトを伝えるためのシナリオとして成立させるノウハウを学びます。

・6つのインサイトから発想する
・広告的発想とPR的発想の使い分け
・手口ニュートラルなソリューション

電通
CDC チーフプランナー

谷 昭輝氏

谷 昭輝

大手自動車会社にて商品企画業務を担当後、2007年 電通入社。ブランド戦略開発、企業ブランディング、キャンペーン戦略の開発まで、幅広い業務を担当。多くのインナーコミュニケーション業務も担当。主な仕事に、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致「コミュニケーション戦略プランニング/クリエイティブディレクション」、日立製作所 「Social Innovation It's our Future」キャンペーン、トヨタ自動車「TOYOTA Next One」「Global Vision」開発、三井不動産「企業コミュニケーション戦略」、ルミネ「NEWoMan・開業キャンペーン」、車椅子バスケットボール連盟「アジアオセアニア選手権プロモーション」、NTT docomo「ブランド戦略、CI変更、インナー/アウターコミュニケーション」開発、MUFGグループ「グループビジョン」開発。著書に2011年「自分ゴト化」(ファーストプレス社)。その他寄稿多数。

TBWA\HAKUHODO
クリエイティブディレクター

細田 高広氏

橋田 和明

一橋大学卒業後、博報堂にコピーライターとして入社。Apple、Pepsi、adidas、Nissanなどのブランド戦略を手がける米国のクリエイティブエージェンシーTBWA\CHIAT\DAYを経て、TBWA\HAKUHODO所属。クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト、カンヌライオンズ、CLIO賞、ACC賞グランプリ、TCC新人賞、ロンドン国際広告賞など国内外で受賞多数。通常の広告制作業務だけにとどまらず、経営層と向き合って数々の企業のビジョン開発に携わるほか、経営者のスピーチライティング、企業マニフェスト、ベンチャー企業支援、新規事業や新商品のコンセプト立案などを手がけてきた。「経営を動かす言葉」「未来をつくる言葉」といったテーマで学生への講義や社会人への講演も行っている。経営と言葉という、今まで無視されがちだった領域に光を当てる、クリエイターとしては異色の存在。

マッキャンエリクソン
プランニング本部 プランニングディレクター

半田 浩和氏

半田 浩和

新潟県、佐渡ヶ島出身 2児の父。国内系広告代理店勤務を経て2005年より、マッキャンエリクソン勤務。戦略プランナーとして、ガム、ビスケット、ミネラルウォーター、果汁飲料、ファミリーレストランやエンターテイメント施設から金融商品まで幅広い分野のコミュニケーション戦略立案を行う。ブランドコンサルタントとしても活動し、生活協同組合、食肉企業、クレジットカードなどのブランディングを手がけ、さらに大手コーヒーチェーンにおいて商品開発や店舗開発、人事戦略開発のコンサルティングに携わった経験を持つ。近年は日本のインバウンド拡大のためのグローバルキャンペーンも担当している。

博報堂ケトル
クリエイティブディレクター

畑中 翔太氏

畑中 翔太

2008年博報堂入社。プロモーション局に配属後、2012年より博報堂ケトルに参加。アクティベーション領域を軸に手段とアプローチを選ばないプランニングで、「人を動かす」統合キャンペーンを数多く手掛ける。これまでに7つのグランプリを含む、国内外150以上のアワードを受賞。Cannes Lions 2018 Direct部門審査員。主な仕事に、群馬県高崎市「絶メシリスト」、Y!mobile「恋のはじまりは放課後のチャイムから」、AEON「BLACK FRIDAY」、POLA「Call Her Name」、筑波大学附属高校「Eye Play the Piano」など。

電通
CDC クリエーティブ・PRプランナー

嶋野 裕介氏

嶋野 裕介

東京大学卒業後、電通へ。マーケティング局、営業局、シンガポール勤務などを経て、3回目の転局試験でようやくクリエーティブ局へ。デジタル&PRメソッドを活用したクリエーティブプランニングで、「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」「#金曜日の新垣さん」「サントリーBOSS『湯Tuber』」「フリー素材アイドルMIKA+RIKA」などを制作。SPIKES、NY Festivals、ヤングカンヌPRなどの審査員を務める。2018ASIA PR person of the yearのファイナリスト。

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program カリキュラム

右にスワイプして講座の詳細内容をご確認頂けます。

回/日程 講師 テーマ
開講式
8/27
白土 謙二氏 ●ザ・ストラテジックプランニング
第2回
9/3
上塘 潤一郎氏 ●基礎編:ストラテジックプランニングの
基本I
第3回
9/10
上塘 潤一郎氏 ●基礎編:ストラテジックプランニングの
基本II
第4回
9/17
上塘 潤一郎氏 ●基礎編:ストラテジックプランニングの
基本III
第5回
9/24
細田 高広氏 ●基礎編:ビジョンとコンセプトの言語技術
第6回
10/1
名古 塁氏 ●パーパス&インサイト起点の
統合プランニングI
第7回
10/8
半田 浩和氏 ●グローバル広告会社のプランニングウェイ
第8回
10/15
橋田 和明氏 ●手口ニュートラルなストラテジック
プランニング
第9回
10/29
畑中 翔太氏 ●予算の制約を超えるプランニング
第10回
11/5
嶋野 裕介氏 ●ストラテジック視点の拡張
第11回
11/12
谷 昭輝氏 ●コミュニケーションプランニング能力の
拡張
第12回
11/19
名古 塁氏 ●パーパス&インサイト起点の統合
プランニングII

※日程・カリキュラム・講師は都合により変更となる場合がございます。

voice 受講者の声

講義と資料は、プレゼンやクライアントとのコミュニケーション、社外・社内など あらゆる場面で実践できそう。

広告関連会社 ソリューション開発

久しぶりにグループワークとプレゼンに熱が入った。とても楽しかったです。講評の時間があり、 なぜ自分の企画が負けたのか分かったことも有意義でした。

広告関連会社 営業

コンセプトとビジョンの言葉の意味をしっかりと理解しないまま使っていたが、体系的に説明され、両者の違いが分かった。また、そこに宿る言葉の熱さが伝わってきて面白かった。 広告の展開だけでなく、経営企画や商品開発もできると思えた。

メーカー 事業部

自分自身で考える時間や、他の参加者とのアイデアの共有、講師の説明等を通じて、 意識していなかった考えがより具現化したように思う。

IT マーケティング

コンセプトやインサイトにとらわれていたが、 現代のストラテジックプランニングにおいて重要なことはそれだけではないことを学べた。今後の仕事の幅が広がる。

広告関連会社 プランニング

応用性の高い内容で、講義中に「こうしよう」という アイデアが多数浮かんだ

メーカー 営業企画

クライアントの課題や広告戦略に対して、一からやり直せると実感。いかに自分が分かったつもり、理解していたつもりになっているのかがよく分かった。大いに励みになりました。

メディア マーケティング

日々マーケティングをしていると、目先のことに追われて考えることをやめてしまう自分に焦りを感じた。マーケティング視点での物語の開発など、前からやりたいと思っていたが、 できていなかったことを実現する術が学べた

広告関連会社 プランニング

これまで、コンセプト+実施案を考えることに難しさを感じていたが、 講義で学んだ4ステップを使うことで、普段からうまく企画ができると感じた

制作会社 クリエイティブ

今は営業職ですが、社内にはこの講義で学んだようなストプラはいない。こうしたスキルを持つ人が増えると営業の役割は終わりだなと思った。そうならないために、 プロジェクト全体をリードして施策を世の中に届けるべく、責任者としての役割を高めたい

広告関連会社 営業

detail マーケティング実践講座
ストラテジックプランニング専門コース

講座概要

講義会場:東京・南青山

開催日 2019年8月27日(火)
講義時間 19:00~21:00
※以降火曜同時刻に開催
定員 40名
受講対象 ・広告関連会社で、ストラテジックプランニングの実務を行っている方
・事業会社で、ストラテジックプランナーとしての実務を担っている方
・今後、本職種を担いたいとお感じの方
受講価格
(税別)
受講料金:150,000円(税別・申込金10,000円含む)

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ポイントが加算されます。

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